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正しい治療は、正しい診断を基礎にしなければなりません。正しい診断を行うためには、最新の検査機器で十分な検査を行う必要があります。そして、正しい治療を行うためには、最新の治療機器を用いる必要があります。 |
このため、当院では、最新かつ最良と思われる眼科医療機器を多数導入し、正しい眼科臨床医療、眼科手術を患者様に提供させていただきます。
当院院長杉浦は、白内障、緑内障をはじめ、眼科手術全般を得意とし、専門は白内障手術です。今までの経験を生かし、十分な検査を行った上で、最新の手術機器を用いて、日帰りの手術を施行致します。 |
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手術室には、大きな窓があり、患者様のご家族の方に手術の様子をよく見ていただけるようになっています。また、手術を受けられる患者様も手術室からご家族の顔を見て安心されます。
さらに、実際の手術の様子をご家族の方に液晶モニターでご覧いただけるようになっています。 |
白内障手術においては、通常の白内障でそれ以外に大きな目の病気がなければ、院長が執刀した場合5分〜10分で終了します。 麻酔は点眼麻酔といって目薬の麻酔で行い、針による痛い麻酔は通常行いません。
目に白内障以外の病気がなく手術に問題がなければ、手術翌日から良好な視力が得られます。眼科における手術手技の進歩により、十分な手術技量と設備があれば、日帰り手術はまったく安全に行えます。 |
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